靴専科フランチャイズ募集。靴専科で独立しませんか。

靴修理・靴クリーニング・バッグ修理・バッグクリーニングのフランチャイズ募集

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オーナーインタビュー

靴専科 大船店 里見オーナー

IT会社に30年以上勤務し、大規模システム開発に従事。その後、早期退職制度を活用し、靴専科 大船店を開業。

会社員時代は日曜日の夜になると「明日は仕事かぁ」と憂鬱になっていましたが、今は仕事に行くのが楽しく満足度も向上。

「子供も手が離れたので、休日は家でゆっくり体を休めています!」

Chapter01独立・起業のきっかけは?

一生役立つ「手に職」を付ける!
10年来の思いを叶えるために、50代からの独立。

独立を考え始めたのは、今から15年以上前のこと。以前の仕事は「ものづくり」という観点では好きだったのですが、手に職を付けてもっと「エンドユーザーと関われる仕事を」と考えていたんです。

しかし、当時は子供が小さかったことに加え、新たにプロジェクトのマネジメントを担当することになり、そのときはまだ学べることもあると思い、会社に残ることを決意しました。その後プロジェクトも落ち着き、子供が高校を卒業することになった2016年に独立の夢を実現すべく、リペア関連のFCブランドをいくつか検討しました。

その中でも全国に120店舗以上あって名前を以前から知っており、「研修制度が充実している」「地元の大船で開業できる」点で靴専科を選ぶことにしました。

Chapter02独立・起業のプロセスは?

研修はもちろん、開業後もトレーナーに相談できる。
技術サポートがあり、経営は順調。

最初に靴専科の説明を聞いてから1年近くは、仕事の引き継ぎなど開業前の準備期間に充てました。一方、実際に契約をしてからは約2ヶ月、28日間の研修と店舗取得、内装工事など、トントン拍子で開業準備が進みました。資金も退職金で賄うことができ、4ヶ月後には開業することができました。

集客面においてもオープンキャンペーンはもちろん、大船店独自の販促活動も行い、少しずつですが経営も安定してきました。おかげさまで、月200~300名のお客様にご来店いただけるようになりました。

しかし、研修で学んだとはいえ、まだまだ技術面では不安なこともあります。そんなときには研修でお世話になったトレーナーに連絡し、修理方法などを相談しています。

Chapter03仕事の魅力・やりがいは?

「こんなにキレイに!」という驚きと笑顔が、
今まで得られなかった仕事のやりがいに。

独立のきっかけでもあったのですが、この仕事の一番のやりがいは「お客様がご満足いただけた姿を間近で見られる」ことです。修理やクリーニングをする…といっても、見た目を良くしたい、ニオイが気になるなど、その目的はお客様によって様々です。

こうしたお客様のニーズを丁寧にお伺いすることで、お客様の満足度は変わってきます。靴専科はこうしたカウンセリングに力を入れているところが、大きな特徴であり魅力です。今後は、まず自分の修理技術をアップしながらこの店舗をより成長させつつ、いずれは駅前にサテライト店舗を構えたいです。地元の方に加えて、ビジネスで大船を利用する方にもサービスを提供できるようになればいいですね。

オーナーインタビュームービー

靴専科オーナーのリアルな声をお聞きください!
【収録内容】

  • Q.オープンしたときの気持ちを教えてください
  • Q.靴専科の魅力はどういうところですか?
  • Q.今後の目標はなんですか?
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